• カテゴリー別アーカイブ 自民関連
  • 世耕弘成の息子は?夫人はスパイ?身長は?統一教会なの?

     

    政治家として活躍の世耕弘成氏。

     

     

     

     

     

    「せこう ひろしげ」と読みます。

     

     

    「世耕」という苗字はとても珍しく、日本全国にも100名もいないそうです。

     

     

     

    政治家としての名前としては、「世の中を耕して、多くの実りを得る」と考えると、適した苗字です。

     

     

    さて、本当に苗字どおり、国民に多くの実りを与えることができる政治家なのでしょうか(笑)?

     

     

     

     

    では、今回の話題です。

     

     

    世耕弘成息子は?夫人スパイ?についてです。

     

     

     

    世耕弘成氏は、一度離婚を経験されています。

     

     

     

    現在の夫人は、元アナウンサーで政治家の林久美子氏。

     

     

     

     

     

     

    林久美子氏もバツイチで、再婚同士の結婚となりました。

     

     

     

    子供については、世耕氏の前妻との間に子供がいたのかは不明で、林久美子氏の方に前夫との間に誕生した息子がいます。

     

     

     

    世耕氏のブログを拝見すると、夫人息子に朝弁当を作って…という話がみられたので、夫人連れ子が息子ということのようです。

     

     

     

    政治家の地盤と、代々近畿大学の理事に就任している世耕家を引き継ぐのは、林氏の息子ということになるのでしょうか?

     

     

     

    お家騒動…ということもあるかな?

     

     

     

    余談ですが、代々近畿大学の理事を世耕家が就任していますが、弘成氏が卒業した大学は早稲田大学です(笑)。

     

     

     

    そして、「夫人はスパイ?」の話題ですが、世耕氏は自民党所属であるのに対し、林氏は民進党所属でした。

     

     

     

    世耕氏は自民党所属の議員であり、それなりに重要な地位についています。

     

     

     

    一方の林氏も滋賀県連の代表を務めるなど、そこそこ重要なポストで活躍されていました。

     

     

     

    一緒に暮らしていて、多少は政治の話にならないものでしょうかね??

     

     

    こういったことから、互いに「スパイ?」と疑いがもたれているようです。

     

     

     

    しかし、2016年の参議院選挙にて林氏は落選したため、2017年2月現在は多少の政治活動をされているかもしれませんが、専業主婦となっているようです。

     

     

     

    ご主人の収入がしっかりあるわけですから、政治家として家を空けることが多くなってしまうより、子供が学校から帰ってきたら母親が家にいるという方がいいかもしれませんね。

     

     

     

     

    続いては、身長は?についてです。

     

     

     

    世耕氏の身長を調べてみましたが、不明でした。

     

     

     

    個人的には、同年代の男性の中ではやや低めかなぁ?と感じます。

     

     

     

    写真から身長を推測してみましょう。

     

     

     

     

    画像を見ると、お隣の「ガースー」こと菅官房長官とほぼ同じくらいでしょうか?

     

     

    菅官房長官の身長を調べてみますと、こちらも公式なものはネットではわかりません。

     

     

     

    公式でわかる身長の方というと、2017年2月現在総理大臣の安倍晋三氏。

     

     

     

    175cmなのだそうです。

     

     

     

    となると、画像を見る限り10cmくらいは身長差がありそうです。

     

     

     

    ということで、世耕氏の身長は165cmくらいかな??

     

     

    世耕氏の公式な身長がわかりましたら、追記しますね!

     

     

     

     

    続いては、統一教会なの?についてです。

     

     

     

    統一教会というと、個人的には「合同結婚式」を思い出します。

     

     

     

    結婚はかならず信者同士が原則で、お相手も教祖が決めるという、一般的概念からするとかなり異質さを感じてしまう宗教のひとつです。

     

     

    世耕氏は、合同結婚式をしたわけではないので、統一教会の信者ではなさそうですが、なにかつながりがあるのでしょうか?

     

     

     

    調べてみますと、早稲田大学在学中に「早稲田大学原理研究会」に所属していたことが由縁のようです。

     

     

     

    この「原理研究会」は、統一教会を信じる学生たちが集う組織といわれているそうです。

     

     

     

    結局のところ本当に世耕氏が統一教会の信者なのかという話の確信には至りませんでした。

     

     

     

    宗教色を強く政策に取り入れなければ、政治家でも何を信じようとまぁ良しとしておきましょうか…。

     

     

    今回の「政治~日々是好日」は以上です。

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

    次の記事もお楽しみに!


  • 与謝野馨の甥や息子は?現在病気は?家系図に与謝野晶子?

     

    政治家として活躍された与謝野馨氏。

     

     

     

     

     

    1979年に政界入り。

     

     

     

    その前の経歴としては、日本原子力発電株式会社に勤務。

     

     

     

    その後、元総理大臣の中曽根康弘氏の秘書を経て政界へ入ります。

     

     

     

     

     

    日本原子力株式会社の入社も、母親と中曽根康弘氏が知人であったことから、口利きがあったといわれています。

     

     

     

    原子力発電の推進を政策として進める上で、中曽根氏が与謝野氏を必要な人物として育てていたといっても、間違いないようです。

     

     

     

    任期中には文部大臣、通商産業大臣、金融・経済関連の内閣府特命担当大臣、拉致問題担当大臣、財務大臣を務めています。

     

     

     

    他にも、政務調査会長や官房長官など、2012年の政界引退まで主要ポストを多く努めました。

     

     

     

     

    では、本日の話題です。

     

     

     

    与謝野馨息子は?についてです。

     

     

     

    2017年2月の千代田区長選に立候補を表明したことで、注目を集めた与謝野信(よさのまこと)氏。

     

     

     

     

     

     

    耳の大きさの似た感じが、っ子とはいえ、同じ家系にいるという印象を受けます。

     

     

     

    与謝野信氏の勤務先はフランスのメガバンクである「ソシエテ ジェネラル」。

     

     

     

    仕事内容としては、商品開発や運用部門に所属されていたということです。

     

     

     

    そして、息子についてですが、2人いらっしゃいます。

     

     

     

    2012年の馨氏の政界引退により、世襲されているのかと思いましたが、それはなかったようです。

     

     

     

    長男の方は何をされているのか不明ですが、次男の方は勤務先が東京海上日動にお勤めの方のようです。

     

     

     

    今後、甥っ子のみならず、息子たちも馨氏の知名度により政界入りを果たすのでしょうか?

     

     

     

    もう、庶民感覚を知らずに育っている世襲議員はいらないか・・・。

     

     

     

     

    続いては、現在 病気は?についてです。

     

     

    政界引退の直接の要因は咽頭がん病気になったことにより、仕事が筆談で行われなければならなくなったことでしょうか。

     

     

     

    現在は、「気管食道シャント法」という手術を行ったことで、なんと声を取り戻したのだそうです。

     

     

     

    医学の進歩ってすごいですね!

     

     

    与謝野氏のガン歴は長く、はじめにかかった病気は悪性リンパ腫の一つの「濾胞性リンパ腫」でした。

     

     

     

    その時の年齢はまだ39歳。

     

     

     

    衆議院議員として初当選してからあと2か月で一年というところでした。

     

     

     

    それから2000年には直腸がんが、翌年2001年には前立腺がん。

     

     

     

    2006年に政界引退のきっかけとなる咽頭がんとなり、平均余命は3年弱と宣告されたそうです。

     

     

     

    これを受け、家族あての遺書も作成したそうですが、10年過ぎた現在も存命されいるので、乗り越えているようです。

     

     

     

     

    続いては、家系図与謝野晶子?についてです。

     

     

     

     

    昭和前期に活躍されていた歌人、与謝野晶子氏。

     

     

     

    与謝野晶子氏の夫は、与謝野鉄幹氏。

     

     

     

     

     

     

    この二人は、馨氏の祖父母になります。

     

     

     

    ということで、馨氏の家系図には間違いなくお二人の名前があります。

     

     

     

    馨氏は現在、祖父母が設立した「文化学院」の院長及び理事を務めています。

     

     

     

    与謝野姓の由来は、京都府与謝郡与謝村からなのだそうです。

     

     

    曾祖父に当たる方の出身地なのだそうで、明治に行われた「平民苗字必称義務令」により、元々「細見」という名前があったそうですが、出身地の「与謝」という地名を選んだそうです。

     

     

    与謝野姓の方は、全国でも60名ほどの珍しい苗字なのだそうです。

     

     

     

    現在与謝野氏の選挙区であった東京都第一区は、自民党所属の山田美樹氏が当選されています。

     

     

     

    その後、与謝野氏の親族が再び返り咲くことはあるのでしょうか?

     

    今回の「政治~日々是好日」は以上です。

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    次の記事もお楽しみに!


  • 二階俊博は帰化人?継ぐのは息子か秘書長田か?中韓寄り?

     

    政治家として活躍の二階俊博氏。

     

     

     

    二階俊博

     

     

     

    2017年1月現在、自民党幹事長を務めています。

     

     

     

    歴代の幹事長のなかで、最高齢での幹事長就任となりました。

     

     

     

    二階氏の就任は、前任の谷垣禎一氏が2016年7月に自転車事故で脊髄損傷の重症を負ったことにより、話が回ってきたという降ってわいたような出来事でした。

     

     

     

    5

     

     

     

     

     

    2017年2月には、年齢が78歳になる二階氏。

     

     

     

    衆議院議員として33年を超える経験を活かし、国民のためになる活躍をしてくれると期待していいのでしょうか?

     

     

     

     

    では、本題です。

     

     

    二階俊博帰化人?の話題です。

     

     

     

    帰化」というと、もともと外国で誕生された方が、他国の国籍を取得するという話を言います。

     

     

     

    結果からお伝えしますと、二階氏は帰化の経歴はありません。

     

     

     

    後程の項目で詳しくお伝えしますが、二階氏は中国韓国へ歩み寄る考えを持っているという話です。

     

     

     

    まぁ、諸外国に対して敵対心を持つ必要はありませんが、政治家として、国益を害するような発言・行動があってはならないと思うのです。

     

     

     

    一時は総理大臣を務めた、この人↓みたいに・・・。

     

     

     

    1

     

     

     

    さて、二階氏はどんなことで、「帰化」を疑われてしまうほど、中国韓国寄りな発言・行動をされたのでしょうか?

     

     

     

    記事の後半まで、少々お付き合いください。

     

     

     

     

    続いては、継ぐのは息子秘書 長田か?についての話題です。

     

     

     

    二階氏の年齢を考えると、そろそろ次、地盤を引き継ぐのは誰なのか?が気になります。

     

     

     

    二階氏には子供が3人。

     

     

    3人とも息子さんで、長男が現在、「政策秘書」をされているということですので、流れから行くと、長男押しかな?と思ったのですが・・・?

     

     

     

    二階氏の長男、二階俊樹氏。

     

     

    二階俊樹

     

     

     

    2016年5月に行われた和歌山県御坊市長選挙に出馬しましたが、現職に惨敗。

     

     

     

    俊樹氏の応援演説には、父親である俊博氏や、稲田朋美氏、国民的人気の小泉進次郎氏が駆け付けたのですが、落選。

     

     

    1

     

     

     

    現職で、この選挙で7選を果たした柏木征夫氏(当選当時の年齢:75歳)の裏話があります。

     

     

     

    柏木氏はもともと二階王国、二階氏の地盤を支えてきたといえる人物。

     

     

     

    自身の年齢や多選していることから、そろそろ身を引くことを決めていたようです。

     

     

     

    が、しかし、二階氏の息子が出馬を決めたことにより、地元住民からの押しが強くあったようです。

     

     

     

    どうも、地元では息子さんの素行があまり評判よくないようで…。

     

     

     

     

    ダブルスコアともいえる獲得票の差からも、そのことが伺える気がします。

     

     

    世襲でダメなパターンのようです。

     

     

     

    そこで、ネットで気になる人物が秘書長田氏です。

     

     

     

    秘書長田氏は、西松建設違法献金事件で2009年に略式起訴されています。

     

     

     

    しかし、二階氏の右腕といわれるほどの切れ者で、影武者ながらもかなり実権を握っていたといわれています。

     

     

     

    しかし、2013年に長田氏はこの世を去りました。

     

     

     

    こうなると、地元住民の支持を得られるような地盤を引き継げる人物はどなたになるのでしょうか?

     

     

     

    次男・三男ということになるのか、もしくは自民党政権が失脚しているのか??

     

     

     

    こればっかりは、もう少し時を待たねばわからない話のようです 🙄

     

     

     

     

    お待たせいたしました「中国韓国寄りなの?」の話題です。

     

     

     

    二階氏は、積極的に中国や韓国に対し、友好活動をされています。

     

     

     

    中国へ新幹線を輸出する際には、「日本は古来中国から様々なことを学んで、現在に至る。新幹線開発の技術はその延長線上にできたこと。」という趣旨の発言をされています。

     

     

     

    この発言は友好と考えるべきか?

     

     

     

    媚びを売っているというような見方をされても仕方ない気もします。

     

     

    ↓なんか、軽い印象・・・。

    3

     

     

     

    韓国の大統領官邸へ訪れた際には、「外国人参政権の実現に向け引き続き尽力する」と答えています。

     

     

     

    外国人参政権を認めるには、まず国民の不満を日本に向けることで、国政の安定を図るような政策や教育をしているような国に対しては認めるべきではないと個人的に思います。

     

     

     

    少子化が進む日本ですから、外国人参政権、もしかすると将来国益を大きく損ねるような出来事につながりかねないと危惧しています。

     

     

    日本の未来を支える、今の子供たちのためにも慎重に進めてほしい話ですね。

     

    今回の「政治~日々是好日」は以上です。

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    次は、民進党岡田君にしようかと思っています。

    お楽しみに!


  • 小倉将信の実家は?マザコンで離婚?結婚した嫁アナは?身長は?

     

    政治家として活躍の小倉将信(おぐらまさのぶ)氏。

     

     

    小倉将信

     

     

     

    名前は正確には「小倉將信」と書きます。

     

     

     

    選挙の時に記名してもらう際、間違わないよう、わかりやすくするためなのか、公式HPでは「小倉まさのぶ」と名前をひらがな表記されています。

     

     

     

    2017年1月現在は、自民党所属で二階派に所属しています。

     

     

     

    (↓二階俊博氏)

    二階俊博

     

     

     

    学歴は、完全中高一貫校の「栄光学園」を卒業。

     

     

     

    大学は、東京大学法学部を卒業。

     

     

     

    卒業後の2004年に、日本銀行へ入行。

     

     

     

    オックスフォード大学にて金融経済学を学び、2009年に修士号を取得。

     

     

     

    2011年に日本銀行を退職し、2012年の衆議院選挙で初当選を果たしています。

     

     

     

    金融のスペシャリストとして、現在膨らみ続ける日本の借金問題を解決の方向へ導いてもらいたいものです。

     

     

     

    2017年5月で、若干36歳。

     

     

     

    しかしながら、このぐらいの年齢の方々が日本の未来を考えたほうが、自分の将来に危機感をもって真剣に取り組んでくれるでしょうか?

     

     

     

    それとも、いまだに権力をかざす老害政治家の言いなりで、思いを告げることなないのでしょうか??

     

     

     

    (老害といわれている日本の政治家の方々 🙄 )

     

     

    1

     

    2

    ↑引退後も未だ週に2~3度は国会へ足を運んでいるという話 😥

     

     

     

     

    では、今回の話題です。

     

     

     

    小倉将信実家は?についてです。

     

     

     

    小倉将信氏の学歴からしても、どことなくお金持ちのお坊ちゃん育ちを想像してしまいます。

     

     

     

    実家は何をしているのでしょうか?

     

     

     

    確証にはいたらないのですが、ご実家は病院を経営されているという話です。

     

     

     

    お金持ちそうですね~。

     

     

     

    ご家族がお医者様なのかどうかは不明です。

     

     

     

    東大を出て、ハーバード大学も卒業されるほどの知能ですから、普通に考えると、実家を継ぐべく医者を目指しそうな気がしますが、金融の方に興味があったようですね。

     

     

     

     

    続いては、マザコン離婚結婚したアナは?についてです。

     

     

     

    2013年小倉氏が32歳となる年に結婚

     

     

     

    結婚したアナとは、テレビ朝日のアナウンサーである島本真衣さん。

     

     

    2

     

     

    島本真衣さんというと、父親は元近鉄バファローズに所属していたプロ野球選手!

     

     

    1

     

     

    島本講平さんです。

     

     

     

    共通の友人の紹介で出会い、お互いスポーツ好きなことから意気投合し、結婚に至ったという話です。

     

     

     

    1

     

     

     

    しかし、幸せな時間は長く続くことはありませんでした。

     

     

     

    2015年に離婚されています。

     

     

     

    結婚期間は1年半にも満たず、実質の結婚期間としては3か月ぐらいでは?と関係者が語っているそうです。

     

     

     

    離婚の理由は明確にされていないようですが、お互い多忙によるすれ違いが起こるのは、結婚前からわかっていたような気がします。

     

     

     

    小倉氏も結婚するまでは、全力で島本真衣さんと合う時間をつくり、結婚後は仕事に没頭・・・?

     

     

     

    釣った魚に餌をあげないタイプだったのでしょうか?

     

     

     

    2014年に再選を果たし、たまたまタイミング悪く、忙しくなっちゃったんでしょうか?

     

     

     

    離婚理由の一つに「小倉氏はマザコンだったのでは?」というまことしやかな噂がネットではみられます。

     

     

     

    マザコン」というと、ご存知のとおり、ママの言いなり、ママが最優先という話です。

     

     

     

    時間が経過して、元の島本さんから暴露話がでるのか、旧友から「あいつは昔から~」なんて話が出ない限り、事実はわかりません

     

     

     

    そんな暴露話が出てくるよう、期待して待ちましょう(笑)。

     

     

     

     

    続いては、身長は?についてです。

     

     

    身長は、174cmなんだそうです。

     

     

     

    1

     

     

    ちなみに、画像を見ると、体重は66kg。

     

     

    靴のサイズは25.5cmだそうです。

     

     

    今回の「政治~日々是好日」は以上です。

    次の記事は、今回の話題に出てきた二階俊博さんについてお伝えしようと思います~。

    お楽しみに!


  • 谷垣禎一脊髄損傷から現在の容体は?リハビリの病院は?

     

    政治家として活躍の谷垣禎一(たにがきさだかず)氏。

     

     

     

    谷垣禎一

     

     

     

    法務大臣、財務大臣、国土交通大臣などなど、様々な閣僚経験や、幹事長を務めた経歴があります。

     

     

     

    将来、総理大臣となる可能性の高い政治家でもあったのですが…

     

     

     

    2016年の7月16日に、趣味でもある自転車で走行中、転倒事故を起こしてしまいました。

     

     

     

    5

     

     

     

    事故を起こしてしまった場所は、皇居周辺の桜田門付近だったそうです。

     

     

     

    けがの具合は重症で、「頸髄損傷」ということです。

     

     

     

    自転車といっても、谷垣禎一氏が乗っているのは「ママチャリ」のようなものではなく、タイヤもごく細の競技用の自転車です。

     

     

     

    スピードもかなり出ていたのでしょうか?

     

     

     

    ニュースの流れ始めは、軽症なのでは?という楽観視されていたのですが、時間の経過とともに、「意識不明」など重症をにおわせる報道と変わっていきました。

     

     

     

    頸髄損傷」の大けがから、月日が流れましたが、現在の谷垣氏の容体はどうなっているのでしょうか?

     

     

     

    入院した病院は、セキュリティーなどの問題を考慮してか公開されていません。

     

     

     

    数々のニュースの情報をつなぎ合わせると、当初運ばれた病院では、処置・対応ができなかったため、すぐに転院となったそうです。

     

     

     

    そして都内の脊髄専門の診療科のある病院へ移り、手術を終えます。

     

     

     

    この病院は、港区にある、「国際医療福祉大学三田病院」ではないかといわれています。

     

     

     

    こちらの病院の副院長を務める福井康之氏。

     

     

     

    脊髄手術は過去1200以上を超える執刀をされているそうです。

     

     

     

    福井康之氏の脊髄手術を希望している患者は、日本のみならず世界にも多数おり、来日されているということです。

     

     

     

    谷垣氏も福井氏の手術を受けたのでは?と、確証には至らないのですが、そのような噂があります。

     

     

     

    手術を終え、現在はリハビリーに特化した病院へ移られているという話です。

     

     

     

    転院先は、渋谷区の「初台リハビリテーション病院」といわれています。

     

     

     

    こちらの病院で治療にあたった著名人としては、長嶋茂雄氏や

     

     

     

    長嶋茂雄

     

     

     

    サッカー日本代表の監督も務めたオシム氏がいます。

     

     

     

    オシム

     

     

     

    どちらも、結果のよい回復を見せてくれたと思います。

     

     

     

    谷垣氏もリハビリーに励む毎日であるということが、2016年9月頃に、事故後の初コメントとして知らされました。

     

     

     

    政治家としての復帰に向け、現在リハビリーに取り組んでいるのですが、まだまだ日常生活を一人で行うことは困難な状況であるようです。

     

     

     

    かなりつらいリハビリーらしいのですが、合間にお見舞いに来る孫の顔を見るのがとても励みになっているのだそうです。

     

     

     

    2016年のうちには、まだまだ自立歩行できるような状況にはないようですね。

     

     

     

    谷垣氏本人からの、次の近況報告がとても気になるところです。

     

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    「政治~日々是好日」次回もお楽しみに。


  • 岸田文雄の夫人は?息子もかっこいい?身長は?高校や自宅は?

     

    政治家として活躍の岸田文雄氏。

     

     

    岸田文雄

     

     

     

    2012年より2016年現在まで、外務大臣として第147-148代を務めています。

     

     

     

    英語力もかなり堪能という評価をされています。

     

     

     

    というのも、岸田文雄氏は、世襲議員の3代目。

     

     

     

    父親である岸田文武氏が通産省(現在の経済産業省)官僚として公務の際、ニューヨークへ赴任。

     

     

     

     

    1

     

     

     

    このため、文雄氏は小学校低学年(1年から3年生)の間は海外暮らしとなりました。

     

     

     

    帰国子女ということで、帰国後も英語が堪能だったのでしょうか?

     

     

     

    海外にいたのはまだ低学年の事ですから、その後はどうだったのでしょう?

     

     

     

    調べてみますと、英語でスピーチしている様子はなく、大方の意見では、英語で外交できるほどの英語力はないとの話です。

     

     

     

    4

     

     

     

    お金持ちのお坊ちゃまでも、英会話スクールに通うことがなかったのでしょうか。

     

     

     

    6

     

     

     

    しかしながら、この画像を見る限り、海外の閣僚にはそこそこ愛されているようですね(笑)。

     

     

     

    この先、外務大臣になる方は、せめて英語ができる方になってもらいたいものです。

     

     

     

     

    では、今回の話題です。

     

     

     

    岸田文雄夫人は?についてです。

     

     

     

    岸田氏の夫人の名前は裕子さんといいます。

     

     

     

    2

     

     

     

    文雄氏の選挙応援や外務大臣婦人として、各国の閣僚夫人と交流を図られています。

     

     

     

    裕子夫人との出会いは、お見合いでした。

     

     

     

    文雄氏の生まれは東京都ですが、父親を含めご先祖は広島県出身ということで、文雄氏も選挙区は広島からとなっています。

     

     

     

    裕子夫人は父親が広島県にある企業の重役の娘といわれています。

     

     

     

    地元での互いの評判の良さから、お見合いに至ったのでしょうね。

     

     

     

    それにしても、若々しく美しい奥様ですね。

     

     

     

    夫人の年齢が気になったのですが、確証に至りませんでした。

     

     

     

     

    続いての話題は、息子かっこいい?についてです。

     

     

     

    世襲議員としては、甘やかされたお坊ちゃま育ちというようなだらしない顔立ちではなく、世間の評判でも「かっこいい」といわれています。

     

     

    2

     

     

    どうでしょうか?

     

     

    3

     

     

    何かしら、苦虫をかみつぶす表情でも、かっこいい(笑)!?

     

     

     

    文雄氏には息子が3人いるということです。

     

     

     

    奥様もお綺麗ですし、やはり息子かっこいい顔立ちなのでしょうか?

     

     

     

    ちなみに、文雄氏の若い頃の画像がこちら!

     

     

     

    5

     

     

    7

     

     

     

    さわやか、好青年ですね~。

     

     

     

    残念ながら、まだ息子さんの画像はネットにはないようです。

     

     

     

    ただ、岸田氏の公式HPに選挙活動の画像があり、岸田氏のプラカードを持っている子供の画像がありました。

     

     

     

    もしかすると、息子さんの一人なのでしょうか。

     

     

     

    どうあれ、3人の息子のうちどなたかが文雄氏の地盤を継ぐことになるのは間違いないでしょう。

     

     

     

     

    続いては、身長は?についてです。

     

     

     

    文雄氏の身長は174cmなのだそうです。

     

     

     

    ちなみに、2016年現在の内閣総理大臣である安倍晋三氏の身長は175cmなんだそうです。

     

     

     

    海外の方との交渉の際に、身長の高さ・低さも相手に与える説得力に違いが生じるかもしれませんね。

     

     

     

    そこそこ、背の高い方でよかったですね。

     

     

     

     

    続いては、高校自宅は?についてです。

     

     

     

    高校は東京都内、荒川区にある開成高校

     

     

     

    先ほどもお伝えした通り、岸田氏の選挙区は広島県ですが、父親も衆議院議員を務めた政治家ということで、自宅は都内にあるようです。

     

     

     

    文雄氏の祖父である岸田正記氏。

     

     

     

    中国・大連市で百貨店を営んでいましたが、戦後、帰国。

     

     

     

    当時、東京の穏田(おんでん)と呼ばれる所にあった「白亜の洋館」という異名を持つ建物を購入。

     

     

     

    現在は高級マンションに建て替えられているという話ですが、文雄氏はこの「白亜の洋館」で誕生したそうです。

     

     

     

    この白亜の洋館は、通称「隠田マンション」と呼ばれました。

     

     

     

    東京で初めて「マンション」という名前がついた建物なんだそうです。

     

     

     

    ということで、岸田氏の自宅は東京都渋谷区神宮前あたりにあるのかな?

     

     

     

    こういったエピソードからも、お育ちの良さを感じてしまいます。

     

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    「政治~日々是好日」次回もお楽しみに。


  • 農水相山本氏辞任?小泉進次郎が大臣で自民の支持率急上昇?

     

    2016年11月8日現在、自民党所属で、農林水産大臣を務めている山本有二氏。

     

     

    山本有二

     

     

     

    TPP関連法案での失言続きで、野党が辞任を強く要求しています。

     

     

     

    でも、山本有二氏を野党は辞任に追い込んでいいのか?少々疑問におもいました。

     

     

     

    ここで、もし、小泉進次郎氏が農林水産大臣に就任することになったら、自民党の支持率急上昇するのでは?と思うのです。

     

     

    小泉進次郎

     

     

     

     

    精悍な顔立ち、世襲議員とは思えない、腰の低さ。

     

     

     

    公務や選挙活動などで、小泉新次郎氏が全国をまわれば、幅広い世代から人気があることが伺えます。

     

     

     

    5

     

     

     

    今回の山本有二氏の失言についてコメントを求められると、「困ったもんだ」的な趣旨の発言をされていました。

     

     

     

    その話し方が、小泉新次郎氏独特の間合いをとりながら慎重、かつ丁寧に話す姿が、某大臣の尻軽的な失言行動と真逆な、好印象をもちました。

     

     

     

    山本氏がどれほどTPPや農協改革に取り組んでいたのかは、まったくわからないのですが、それに対し進次郎氏の活躍は輝かしく感じます。

     

     

     

    進次郎氏は2015年10月自民党の農林部会会長に就任。

     

     

     

    今の時代にあった農業・農協改革をすすめるがごとく、全国のJA関連施設へ行脚されているそうです。

     

     

     

    関係者の意見を地方へ出向き直接伺い、問題を聞き入れ、また進次郎氏からも積極的に提案することで、農業関連者との強い信頼を築きあげています。

     

     

     

    その成果の一つとして、海外と比べ割高である農薬の減額をJAに前向きに検討してもらうという方向付けに成功します。

     

     

     

    そして、2016年、進次郎氏は農林部会会長を引き続き受けることとなります。

     

     

     

    党の農林部会会長を今まで2期続ける方はいなかったそうですが、進次郎氏自身たっての希望もあり、継続決定。

     

     

     

    進次郎氏の攻め・守りのバランスのとれた農業改革に、今まで保身の強い傾向のJA幹部たちの心も緩んできたのではないでしょうか?

     

     

     

    口ばかりの政治家はもういらない。

     

     

     

    これからは、口数少なく、行動多い政治家に期待大です。

     

     

     

    進次郎氏が大臣になると、自民党に対する国民の支持率は急上昇する気がします。

     

     

     

    何度痛い目にあっても、表面的・一時的な「良い」と思われる「政(まつりごと)」に振り回される国民は未だ多いと感じます…(泣)

     

     

     

    もちろん、変な行動をする与党議員に対し、野党の攻撃が必要な場合もありますが、野党の支持率にとっては「諸刃の剣」的な出来事となるのかもしれませんね。

     

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    「政治~日々是好日」次回もお楽しみに。


  • 自民党山本有二の娘二人の夫は俳優!韓国?冗談が失言に?

    政治家として活躍の山本有二氏。

     

     

     

    山本有二

     

     

    2016年現在、自民党所属の議員で、農林水産省の大臣に就任されています。

     

     

     

    選挙区は高知2区。

     

     

     

    名前は、「路傍の石」などの文学で知られる山本有三氏から由来しているそうです。

     

     

     

    13歳年の離れた姉が、山本有三のファンだったといことで、強い押しがあったということです。

     

     

     

    「有三」ではなく、「有二」にしたわけは、次男だったから「二」選んだそうです。

     

     

     

    学歴・職歴としては、早稲田大学の法学部を卒業後、司法試験に合格。

     

     

     

    弁護士として活躍されていました。

     

     

     

    実家は衣料品販売関連のお仕事をされていたということで、2世議員ではありません。

     

     

     

    たまたま高知県会議員に2席の空席ができ、弁護士として主に民事を中心に地元密着で仕事をされていたため、声がかかったそうです。

     

     

     

    地元では、人望熱いようですね。

     

     

     

    4年ほど県議会議員を務め、1990年に行われた衆議院議員選挙にて自民党から出馬し、2016年までに9回の当選を果たしています。

     

     

     

     

    では、今回の話題です。

     

     

     

    自民党 山本有二二人の夫は俳優!

     

     

     

    山本有二氏には、が4人います。

     

     

     

    のうち、なんと2人が、有名俳優とご結婚されているというのです。

     

     

     

    まず、次女のは、井浦新(いうらあらた)さん。

     

     

     

    井浦新

     

     

     

    そして、三女の鈴木一真(すずきかずま)さん。

     

     

     

    鈴木一真

     

     

     

    井浦新さんと鈴木一真さんは、義理の兄弟ということになるんですね。

     

     

     

    新年会などで、井浦新さんと鈴木一真さんがご親戚として、揃うこともあるのでしょうか?

     

     

     

    個性派俳優ともいえる二人が家にくるとは、私もぜひ参加したいところです(笑)。

     

     

     

    婿のだれかが、山本氏の地盤を引き継ぐことがあるでしょうか?

     

     

     

    もちろん、小渕恵三氏のように娘(小渕優子氏)が引き継ぐこともあります。

     

     

     

    小渕優子

     

     

     

    俳優二人のどちらかが引き継ぐ…なんて可能性も無きにしも非ず!?勝手ながら変な期待を持っています。

     

     

    こちらの記事もどうぞ!

    農水相山本氏辞任?小泉進次郎が大臣で自民の支持率急上昇?

     

     

     

    続いては、韓国?についてです。

     

     

     

    山本氏の名前と合わせて「韓国」というワードで検索されている方が多いようですが、どんな関係があるのでしょうか?

     

     

     

    まさか、韓国人?と思いましたが、調べたところ日本人で間違いないようです。

     

     

     

    では、なぜ「韓国」と合わせて検索されているのかというと、どうやら、「パチンコ」が関係しているようです。

     

     

     

    パチンコ経営の多くは、噂レベルですが、在日韓国人・朝鮮人の方が多いといわれています。

     

     

     

    山本氏は、パチンコ業界団体「パチンコチェーンストア協会」にある「政治分野アドバイザー」に名前を連ねているそうです。

     

     

     

    このことから、山本氏の名前から韓国が連想されているようですが、今のところは売国的な発言や行動は見られていないようです。

     

     

     

    今回の話題とは関係ないですが、ギャンブルにのめりこみ、散財することの無いよう願います。

     

     

     

     

    続いては、冗談失言に?の話題です。

     

     

     

    2016年、失言が続いている山本氏。

     

     

     

    主な話として、とある政治家のパーティーにて、TPP関連の法案の強行採決をにおわす発言をしたこと。

     

     

     

    野党との協議もおろそかに、連立与党の定数力をもって、「強行採決」前提の法案成立はあってはなりません。

     

     

     

    無駄に、なんでもかんでも反対するような野党でも困りますが、TPPに関しては、多くの国民の未来が変わるように思えますので、きちんと話し合ってもらいたいものです。

     

     

     

    この国民の未来を左右するかもしれない法案成立ともいえるのに、「(強行採決の話は)冗談だったのに、閣僚の席が危うくなった。」という趣旨のコメントをしています。

     

     

     

    おしゃべりが過ぎる政治家は、足元すくわれる話が過去に多いので、今後は、ご注意くださいませ。

     

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    「政治~日々是好日」次回もお楽しみに。


  • 森喜朗やめろの声!息子は?老害・ガン?利権で逮捕?英語×無能。

     

    元内閣総理大臣を務めたこともある、森喜朗氏。

     

     

     

    森喜朗

     

     

     

    総理大臣になる経緯としては、前任の小渕恵三氏が、脳梗塞が原因で、2000年に突然の死去。

     

     

     

    小渕恵三

     

     

     

    表現が多少不適切ですが、「棚からぼたもち」的に、森喜朗氏が総理大臣となります。

     

     

     

    前任の急逝により、代表選挙などの段取りは踏むことなく、自民議員のTOPの方々で話し合いの決定。

     

     

     

    後に言う「五人組」の内内の話し合いですね。

     

     

     

    なぜ、自民のお偉いさんたちは、この人を選んだのでしょう?と思ってしまうほど、失言が多く、日本の総理大臣の無能ぶりを露呈し続けることになりました。

     

     

     

     

    では、今回の話題です。

     

     

     

    始めに、森喜朗やめろの声!についてです。

     

     

     

    森氏の名前を検索すると、検索ワードに「やめろ」という見ていて悲しいワードがみられます。

     

     

     

    やめろ」といっても、森氏は議員としては2012年の7月に政界の引退を表明されています。

     

     

     

    国会議員はすでに引退しているのに、何を辞めてほしいのでしょうか?

     

     

     

    2016年10月の昨今、情報番組をにぎわせている話題が、2020年に行われる「東京オリンピック」です。

     

     

     

    エンブレムや国立競技場の設計が、変更になったというすったもんだが収まり、あとはスムーズに進むのかと思いきや…。

     

     

     

    2016年、パジャマとか、イタリアの高級下着、温泉通いなどなど、舛添氏の不適切なお金の使い方が判明し、辞職。

     

     

     

    一般企業なら、クビでしょうが、舛添氏は夏のボーナス380万円と、3ヶ月分の給料470万円、そして約2200万円の退職金が払われています。

     

     

     

    約3000万円」をしっかりつかんで、懐ほかほかでやめています。

     

     

     

    そして、誕生したのが、小池百合子都知事。

     

     

     

     

    小池百合子

     

     

     

    小池都知事となり、「パンドラの箱」を開けてしまったような、ハチの巣をつついてしまったかのような勢いで、次々と問題が明るみに出ます。

     

     

     

    築地から豊洲への市場移設問題なども絡みつつの、東京オリンピック開催場所などの選定。

     

     

     

    ところで、東京オリンピックは、誰が責任者として主導権があるのでしょうか?

     

     

     

    オリンピック組織委員会会長の森氏でしょうか?

     

     

     

    それとも、主要開催地の知事である小池氏でしょうか?

     

     

     

    それとも、オリンピック担当大臣の丸川珠代氏でしょうか?

     

     

     

    丸川珠代

     

     

     

    まず、国はオリンピックを支援するという立場なので、最高責任者ではありません。

     

     

     

    ということで、最高責任者は丸川珠代氏ではないですね。

     

     

     

    では、森氏が小池氏かということになりますが、リオオリンピックの閉会式でもご覧になった方も多いかと思いますが、五輪のフラッグを引き継いだ小池氏が最高責任者のようです。

     

     

     

    確かに、小池氏の方が運営能力が高い気がします。

     

     

     

    では、オリンピック組織委員会会長って何のためにいるのでしょうか?

     

     

     

    必要でしょうか?

     

     

     

    2016年には御年79歳となった森氏。

     

     

     

    「やめろ!」とは言いませんが(笑)、もう若い人に役割をバトンタッチする時期であることに気付いてはどうかな?と思います。

     

     

     

     

     

    続いては、息子は?の話題です。

     

     

     

    大方政治家の世襲議員というと男系が引き継いでいく傾向が多いと思いますが、森氏はどうだったのでしょうか?

     

     

     

    (小渕家は女子が引き継いでますので、例外もありますが…。)

     

     

     

    森氏には、息子と娘が一人ずついました。

     

     

     

    「いました。」と、過去形の表現となってしまうのは、息子である森祐喜氏が46歳という若さで亡くなっています。

     

     

     

    亡くなる前には、飲酒運転でコンビニに突っ込む、という失態を起こしています。

     

     

     

    2

     

     

     

    元総理大臣の息子のおごりでしょうか?

     

     

    亡くなられた方ですので、これ以上の追記は避けますね。

     

     

     

     

    つづいての話題は、老害ガン?についてです。

     

     

     

    老害」とは、ある組織において、世代交代が行われず、長期に居座り続ける人の意見にしばられ、現状に見合った判断で物事が進められない、状況で使われたりします。

     

     

     

    森氏がいることで、東京オリンピックの運営が足踏みになっている、森氏が「老害」となっていると思う方が多いようです。

     

     

     

    個人的にも「そうかな?」と思ってしまうこともあるのですが、先日、森氏が提案した「聖火ランナーは100日で回り終える」という縛りを無くしたいという話は「いいね!」と思いました。

     

     

     

    詳しい森氏の提案としては、東京だけ聖火ランナーを走らせるのではなく、近年、大地震や大水害・土砂崩れなどで被災地となってしまった日本各地に聖火ランナーを走らせたいというもの。

     

     

     

    このためには100日ですべての被災地を走り終えることは難しいというのです。

     

     

     

    確かに聖火ランナーは被災地に勇気と元気を与える一つのきっかけになると思います。

     

     

     

    森氏もたまには(!?)イイこといいますね(笑)。

     

     

     

     

    そして、気になるのが「ガン」です。

     

     

     

    森氏は肺がんだったようですね。

     

     

     

    新薬に大金を使って、治したというはなしもネットに見られますが、現在は問題なく公務ができるようですね。

     

     

     

     

     

    続いては、利権逮捕?の話題です。

     

     

     

    利権」とは、利益を得ることができる権利などを差します。

     

     

     

    ネットでは、森氏と東京都議会自民党の内田茂氏には、東京オリンピックが開催されることにより、スゴイ利権があるとの話が見られます。

     

     

     

    しかし、都知事が小池氏になったことにより、オリンピックのみならず、これまでの都政に多額の無駄遣いが明るみになってきています。

     

     

     

    小池氏も綱裁きがお上手なようで、しめすぎることなく、自主的に利権を手放すような気持ち持っていくように導いている感じが伺えます。

     

     

     

    政界のドンといわれる方々、身を引くタイミングを間違えると、大変なことになるかもしれません。

     

     

     

    それでも、しがみ続けた場合、過去のさまざまな不適切なお金の使い方が明るみになり、辞職どころか逮捕になるのでは?と心配されているネットユーザーも多かれ少なかれ…!?

     

     

     

    逮捕される前に、きちんと見極めましょう(笑)。

     

     

     

     

     

    続いての話題は、英語×無能。についてです。

     

     

     

    森氏が総理大臣になったときに思ったことの一つに、総理大臣になるような人物は、最低限英語ができる人になってもらいたいと思いました。

     

     

     

    これだけ国際化が進んでいるのですから、国のトップが英語ができないなんて、日本人って無能だな~と海外に印象付ける気がします。

     

     

     

     

    このまま森氏の話題を終えてしまうと、ただただ中傷を並べた記事となってしまいそうなので、少しは、ほめて終わろうと思います(笑)。

     

     

     

    森氏というと、もとラガーマン。

     

     

     

    4

     

     

     

    これは、もちろん現役時代の画像ではないです。

     

     

     

    ラガーマンとして走り続けたので体力やチカラがあるためか、過去には自宅に侵入した泥棒を300mほど追いかけ、交番へ突き出したというエピソードがあります。

     

     

     

    one for all all for one」の精神で、ぜひ、元気なうちは国民のためになる活躍をしてくださいませ。

     

     

    今回の「政治~日々是好日」は以上です。

    最後までお読みいただきありがとうございました。


  • 小野田紀美も二重国籍!父親の仕事は?北区とは?結婚は?身長は?

     

    政治家として活躍の小野田紀美さん。

     

     

    小野田紀美

     

     

     

    2016年7月に行われた「第24回参議院選挙」にて初当選した自民党所属の議員です。

     

     

     

     

    では、早速今回の話題です。

     

     

     

    小野田紀美二重国籍!についてです。

     

     

     

    2016年民進党の代表を選ぶ際、候補者の一人であった蓮舫氏に日本と台湾の二重国籍では?という疑惑が生じ、世間を賑わわせることとなりました。

     

     

     

    蓮舫

     

     

     

    蓮舫氏について詳しくはこちらの記事をどうぞ!

    蓮舫は本名?子供と夫は?尾崎豊と舛添と昔?何人?すっぴん美人!

    代表選前に二重国籍に揺れる蓮舫氏。子供の国籍は?

     

     

     

    一時的にかなりのバッシング報道が続きましたが、個人的には二重国籍問題に関係ない議員でも、売国的な発言をされる方がいるのでは?と思い当たる方もいます。

     

     

     

    そして、同年10月また新たに二重国籍が判明したのが小野田紀美さんでした。

     

     

     

    自身は、シカゴ生まれ。

     

     

    1歳の頃に母親の実家がある瀬戸内市に帰国しました。

     

     

     

    25歳前後に一度外務省に国籍確認をされていたのだそうです。

     

     

     

    その際には、パスポートや戸籍謄本が日本となっているのなら、日本国籍であるといった説明をうけたということです。

     

     

     

    さらに2016年の参議院選挙に出馬するにあたり、改めて国籍を確認。

     

     

     

    改めて2015年7月までに日本国籍選択と米国籍放棄手続きをしたそうなのです。

     

     

     

    しかし、これは日本での手続きだけだったことで、アメリカの方へもなんらかの手続きをする必要があったということです。

     

     

     

    今回の蓮舫氏の問題に引っ張られるように、話題として挙がってしまったようですね。

     

     

     

    個人的には、当選してしまったのなら、とりあえずは日本に不利になるような政治活動をしなければ辞任する必要はないと思います。

     

     

     

    しっかり、政治の行方を見張りましょうね。

     

     

     

     

    続いては、父親仕事は?

     

     

     

    母親は日本人ということで、アメリカ人でシカゴ住まいと思われる父親のお仕事が気になりました。

     

     

     

    ちなみに母親の実家は農家なのだそうです。

     

     

     

    いろいろ調べたのですが、父親の職業はわかりませんでした。

     

     

     

    1歳で父子離れ離れとなると、お互いに寂しく思うこともあったかもしれませんね。

     

     

     

    小野田氏は、自身の母子家庭で育った経験も政治に生かしたいと考えているようです。

     

     

     

     

    続いては、北区とは?についてです。

     

     

     

    小野田氏に関する「北区」とは、小野田氏が参議院議員となる前に東京都北区の区議を務めていたということです。

     

     

     

    2011年に初当選で2選されています。

     

     

     

    区議となる前はゲーム制作・CD制作を行っている会社に努めていました。

     

     

     

    ということで、小野田氏の経歴というと、農家、学生、会社員、区議、参議院議員という流れとなっています。

     

     

     

     

    続いては、結婚は?についてです。

     

     

     

    小野田氏は1982年生まれですので、2016年12月には34歳となります。

     

     

    結婚について気になる年齢となってくるのですが、2016年現在独身なのだそうです。

     

     

     

    小野田氏は小学生の頃からすでに政治家を志していたといいます。

     

     

     

    このため、参議院議員として初登庁の際には「国と結婚する気持ちで」と、ウェディングドレスを意識して白いスーツを着て登庁されたのだそうです。

     

     

     

    面白い発想もされる方なのですね。

     

     

     

     

    続いては、身長は?についてです。

     

     

     

    身長は170cm。

     

     

     

    やはり、父親がアメリカ人のハーフということもあって、遺伝のためか高身長ですね。

     

    今回の話題は以上です。

    最後まで読んでいただきありがとうございました。

    次の「政治~日々是好日」をお楽しみに!