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  • 原口一博の夫人死因となった病気は?イケメン息子画像!娘は?

    民進党議員として活躍の原口一博氏。

     

     

     

     

     

    前記事に記載していますが、難病の影響でこれ以上手を上げることが出来ないそうです。

     

     

    前記事はこちら!

    原口一博が2つの難病に!現在は?帰化しているの?

     

     

     

    今回の記事では、原口一博氏の政治活動を支える夫人と後継ぎの子供がいるのか、どんな人物なのかについてお伝えしたいと思います。

     

     

     

    では、本題です。

     

     

    原口一博夫人死因となった病気は何?についてです。

     

     

    原口氏の政治活動を一番身近で支えていた夫人が2013年8月にお亡くなりになりました。

     

     

     

     

     

     

    脳内出血が起因となった脳梗塞が死因だったそうです。

     

     

    夫人は長く病気を患っていたというわけではなく、突然倒れたようです。

     

     

    享年53歳という若さでした。

     

     

     

    自身の難病悪化など、悲しい出来事が続いていたのですね。

     

     

     

     

    続いては、イケメン息子画像!とは?についてです。

     

     

     

    原口氏の息子は、長男が原口大(だい)さん。

     

     

     

     

    表舞台に登場していたのが、2014年の衆議院選挙の時。

     

     

     

    当時の民主党が惨敗の選挙でしたが、原口氏はしっかり当選をつかみました。

     

     

    しかし、当の本人は複雑骨折の入院から院内感染と入院続き。

     

     

     

     

     

     

    代わりに選挙演説に立ったのが、息子でした。

     

     

     

     

     

    ネットでは、息子がイケメンという声が多く見られます。

     

     

    一方、原口氏の若い頃の画像はというと…

     

     

     

     

     

    いかがでしょう?人それぞれ好みはあるかと思いますが、イケメンということでいいでしょうか(笑)?

     

     

     

    話は戻りまして、当事者である原口氏が演説に立つことが出来たのは、応援演説最終日でした。

     

     

     

    無事当選を果たしましたが、原口氏自身の難病を考えると、地盤を引き継ぐ日も近いのではないでしょうか?

     

     

     

     

     

    原口氏の息子には次男、3男クンがいるのかは不明。

     

     

    子供は女の子もおり、自身のツイッターに次女「ななな」がつくるなななキッチンと題した料理写真が掲載されています。

     

     

    ということで、原口氏の子供は息子が一人と娘が2人は必ずいることまでは間違いありません。

     

     

    子供たちの年齢に関しては、夫人がなくなられた際に出されたコメントに「一番下の子供はまだ14歳。」とありました。

     

     

     

    ということで、2017年には末の子が18歳になる年ですね。

     

     

    表現が一番下と書かれているだけでしたので、末っ子が長男なのか、次女なのかは不明。

     

     

     

    選挙では大きな力となってくれる息子に、日常母親に代わって栄養バランスのよさげなお料理を作っている娘。

     

     

    政治家としても父親としても幸せな話ですね。

     

    今回の記事は以上です。

    次の「猫でもわかる政治~日々是好日」をお楽しみに。


  • 原口一博が2つの難病に!現在はどうなの?帰化しているの?

    政治家として活躍の原口一博氏。

     

     

     

     

     

    2017年現在、衆議院議員で野党第一党である、民進党に所属しています。

     

     

     

    出身地は佐賀県佐賀市ということで、選挙区は佐賀1区での出馬をされています。

     

     

     

    では、本題です。

     

     

     

    原口一博が2つの難病に!現在は?

     

     

     

    2016年12月10日、自身が難病に侵されていることを自身のツイッターにて公表しました。

     

     

     

    検査の結果、遺伝性の骨の難病と診断。

     

     

     

    しかし、病名については明らかにしていません。

     

     

     

    その理由として、公表することで子供、親族にまで(偏見を持たれることで?)迷惑が及ぶということで、病名の公表はせず。

     

     

    その個体に遺伝がなけれは、次の世代には私の難病は伝わらないと追記しています。

     

     

     

    病気に気づいたきっかけは、同年11月に自宅で転倒したことで右腕を骨折。

     

     

     

    もとより、骨折を繰り返す体質であったため、今回遺伝子検査を行うことでわかったということです。

     

     

     

     

     

     

    2014年には右ひざを複雑骨折。

     

     

     

    その際の長期入院中にMRSAに感染し骨髄炎を発症したことで、生死をさまようほどの経験をされています。

     

     

     

     

     

     

    気になる難病の病名ですが、本人の発言から「骨形成不全症」と考えられています。

     

     

     

    この病気は、骨の主要成分であるコラーゲンに先天的に異常がおこることで骨がもろくなりやすくなるそうで、

     

     

     

    このため骨折や骨の変形をきたすなどの重篤な症状に陥りやすくなってしまうそうです。

     

     

    もう一つ「青色強膜」という難病も抱えているそうです。

     

     

     

    他にも原口氏は、症状のひとつとして息苦しさがあるといいます。

     

     

     

    肺活量が低下しているとのことで、答弁中でも深呼吸をすることがみられます。

     

     

     

     

     

    リハビリ―を継続中だが、腕もこれ以上上がらないという状況なのだそうです。

     

     

    自身の難病を語ることで、多くの方から「自分も同じ症状に悩んでいる」と声を聴くことが出来たそうです。

     

     

    同じ症状に悩む方が声を上げることで、ケースが少ないとされる難病のデーター収集、さらに治療のための資料につながるといいですね。

     

     

     

    現在は、難病は回復傾向にあるという話を2017年3月頃コメントされています。

     

     

     

    続いては、帰化?についてです。

     

     

    民進党議員というと、時折、その発言から「反日?」・「売国?」といった世論の意見がおどったりするので、多くの所属議員が「帰化」という言葉とともに検索されています。

     

     

    原口氏は、ネット上で見つけた自身に対する「帰化」という言葉に対して、家系をさかのぼり確かめたそうです。

     

     

    父方は「士族」で、佐賀龍造寺の系譜、 さらに、佐賀藩主だった鍋島家につながる系譜なんだそうです。

     

     

    (若かりし頃の原口氏)

     

     

     

    他にも平民の始祖がいたり、キリスト教信者がいらっしゃったりするそうです。

     

     

    原口氏は、日本は、礼儀の国であり、 和を尊び、他者も尊ぶ国であるといいます。

     

    自身は純粋な日本人であることを伝えつつ、

     

     

     

    国の誇りを守るなら、人種差別をしない。 他者を差別する国が、尊敬されるはずがない。

     

     

     

    自身が純粋な日本人であるといいきれる人はどれほどいるのか?

     

     

    20代前の先祖の数は、2の20乗、104万8576という数 字になってしまう。

     

     

    近隣諸国との結びつきが強い日本で、この20代前までの先祖に、海外の血脈が入っていないということが確率的に稀な話なのでは?

     

     

     

    とコメントされています。

     

     

    確かにおっしゃる通りなのですが、国益を損なうような政策だけはやめて欲しいと思います。

     

     

    最近もいちごの品種が近隣諸国にコピーされ、その経済損失は220億と計算されました。

     

     

    そんな損失報告書を作っている暇があったら、早急に日本人が研究費を投じた品種が簡単にコピーされない法整備なんなりを進めて欲しいのです。

     

     

    森友・家計問題の追及よりももっと直接国民の生活に関わることを進めなければならないと感じます。

     

     

     

     

    政権交代だけをにらんで、足をひっぱることばかりに尽力して、その間にどんどん国益が失われていると、野党議員に「帰化」という言葉が躍ってしまうのかもしれませんね。

     

    今回はここまでです。

    次は「原口一博の夫人が亡くなる原因となった病気は何?息子はいるの?」

    について書きますので、お楽しみに!


  • 代表選前に二重国籍に揺れる蓮舫氏。子供の国籍は?

     

    2016年9月15日に行われる予定の民進党代表選

     

     

    何かと一番に注目を集めているのが、蓮舫氏です。

     

     

    蓮舫

     

     

    選挙区は東京で、2004年の初当選から、3期にわたって当選。

     

     

    毎回、安定した票を確保しているということで、選挙活動期間は、自身のアピールよりも、全国を回り、ほかの候補者の応援に回っています。

     

     

    そんな人気もあってか、今回の党代表選では、女性初の代表が誕生するのでは?と注目を集めました。

     

     

    先日行われた東京都知事選では、女性初の東京都知事「小池百合子」氏の当選も、どことなく後押しになった感じもしていました。

     

     

    小池百合子

     

     

    しかし、代表選が近づくにつれ、蓮舫氏が台湾国籍を放棄しておらず、二重国籍なのではないか?と取り上げられるようになりました。

     

     

    日本国籍がないと、議員にはなれないので、間違いなく蓮舫氏は日本国籍であることは間違いないのですが、なぜ、ここにきて二重国籍と騒がれているのでしょうか?

     

     

    歴史をさかのぼると、昔は父方の国籍を子供の国籍にするというきまりがあったのだそうです。

     

     

    蓮舫氏の父親は「台湾バナナ」関連のお仕事をする台湾人。

     

     

    母親は、資生堂のモデルを務めたという経歴のある日本人です。

     

     

    このため、17歳の頃まで、日本の国籍ではなかったそうです。

     

     

    しかしその後、日本の法改正により、国籍を選択できるようになりました。

     

     

    その際に父親とともに台湾(中国?)大使館出向いたそうなんですが、やり取りが台湾語(中国語)であったため、日本で育った当時の蓮舫さんは、やり取りの内容は理解できなかったそうです。

     

     

     

    ただ、その後父親に「お前は日本人になった。」といわれたのだそうです。

     

     

    当時のやり取りの書類などがないのか、代表選を前に話題となった国籍問題を払拭するため、再度の確認を台湾側へしているということです。

     

     

    そこで、気になったのが蓮舫氏の双子の子供の国籍です。

     

     

    蓮舫氏は、中国で子供を出産されたそうで、日本と中国の産婦人科の設備の違いを某雑誌のインタビューで答えています。

     

     

    インタビューでは、中国の方が、設備が悪いという話でしたが、なぜわざわざ大切なわが子を産むのに、中国を選んだのでしょうか?

     

     

    子供に中国国籍を取らせるため??なぜ?と不思議に思っていたのですが、2016年9月の蓮舫さんのインタビュー記事を拝見すると、二人の子供は日本国籍なのだそうです。

     

     

     

    蓮舫さんのご主人は日本人、蓮舫氏自身も日本で育っているので、多くを検討することなく日本国籍を選んだようです。

     

     

     

    子供を出産する数年前は中国へ留学していたという話もあるので、その頃も活動拠点が中国だったため、出産は中国だけど、国籍は日本を選んだというながれでしょうか?

     

     

    個人的には、台湾政権と中国政権、台湾は親日感を多く感じます。

     

     

    重ねますが、個人的に思うのですが、たとえ蓮舫氏が台湾国籍を放棄していなくとも、政治家として「売国的」な考えは持たないのでは?と思うのです。

     

     

    同じ党員に、日本にとってマイナスな発言をしたような政治家がいる気もしますが(笑)。

     

     

    結局のところ、誰が野党第一党の代表となっても、我々の生活それほど大きく変わることはない!?

     

     

    さて、今回の民進党代表選挙では、3名の立候補者がいます。

     

     

    あなたは、誰に期待しますか?

     

     

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    「政治~日々是好日」次回もお楽しみに。


  • 蓮舫は本名?子供と夫は?尾崎豊と舛添と昔?何人?すっぴん美人!

     

    政治家として活躍の蓮舫氏。

     

     

     

    蓮舫

     

     

     

    2016年の11月には、年齢が49歳となります。

     

     

     

    政治家全体から見れば、まだまだ若手の年齢ですが、2004年の初当選から、3度の参議院選連続当選ということで、約12年のキャリアとなります。

     

     

    鞍替えすることなく、当初から民主党に所属。

     

     

     

    2016年、維新の会と合流し、「民進党」と名前を変えましたが、民進党の代表代行につくなど、変わりなく党の重要ポストとして活躍されています。

     

     

     

     

    では、今回の話題です。

     

     

     

    蓮舫本名?」についてです。

     

     

     

    蓮舫氏の本名は、村田蓮舫さんといいます。

     

     

     

    本名が苗字が「蓮」で、名前が「舫」と思っていた方はイマセンか 😆 ?

     

     

     

    普段、「蓮舫」という名前でおなじみですが、例えば片山さつき氏が、「さつき~!」と呼ばれたり、稲田朋美氏が「本日、ともみ氏が…」とニュースで読まれたり、山尾志桜里氏が「しおり」と名前だけ書かれた選挙ポスターが張られているなど、他の議員も名前での政治活動をされているのを想像するとやや面白い話に感じませんか :-)? 。

     

     

     

    でも、蓮舫氏だけは、名前で活動されていても、もはや違和感を感じませんね。

     

     

     

     

    続いての話題は、「子供は?」についてです。

     

     

     

    子供は、一男一女。

     

     

     

    双子ちゃんなのだそうです。

     

     

     

    1997年に誕生ということで、2016年には19歳。

     

     

     

    今回の参議院選挙では、しっかりと選挙権を持っている年齢です。

     

     

     

    これまでも安定した票を確保されている蓮舫氏ですが、子供たちは当選を強く願いつつ、母親の名前を記載したことでしょう。

     

     

     

    どんなふうに政治家の子供は成長しているのか気になり、調べてみますと、蓮舫さんの公式ツイッターに最近登場していました。

     

     

     

     

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    子供はまだ未成年で、一般人として生活されているので、こちらのブログでは画像を掲載できませんが、気になる方は2016/7/20あたりの蓮舫さんの公式ツイッターをご覧くださいね。

     

     

     

     

    は、ジャーナリスト、教育者として活躍する村田信之さん。

     

     

     

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    奥様が前線で活躍している分、家庭をしっかり守ってきたのではないでしょうか?

     

     

     

    先の参議院選挙でも、一緒に応援演説に回ることもあったようですね。

     

     

     

    お互いがお互いの活躍の支えになっている夫婦って素敵だと思います。

     

     

     

     

    次の話題は「尾崎豊舛添?」についてです。

     

     

     

    男性の名前と、「」とワードがつくと、過去にお付き合いのあった方なのかな?と感じます。

     

     

     

    まず、尾崎豊さんとの関係は、同じ学校に通っていたという話です。

     

     

     

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    蓮舫さんは、幼稚園から大学まで、青山学院へ通われています。

     

     

     

    そして、尾崎さんの方が2つ年下(ちなみに誕生日は一日違い)ということで、学校ですれ違うこともあったことでしょう。

     

     

     

    さらには、二人とも「ハンドボール部」に所属していたという話があります。

     

     

     

    友人なのかはわかりませんが、これは、かなり接触率あったでしょう。

     

     

     

    蓮舫氏のツイッターを見ると、しがみつくように尾崎氏の歌を聴いいていたこともあったという趣旨のツイートをされています。

     

     

     

    蓮舫氏は身長が160cmと小柄で、ハンドボールをするにはやや不利と思われるような華奢な体型であったそうです。

     

     

     

    しかし、高校3年生の頃には得点王と呼ばれるほど活躍をみせていたそうです。

     

     

     

    学生時代からすでに努力家だったのですね。

     

     

     

     

    そして、舛添氏との関係はといいますと、過去に舛添氏から、お付き合いして欲しいといわれたことがあったのだそう。

     

     

     

    舛添氏というと、色々な女性に声をかけお付き合いされていたという話がネットに見られます。

     

     

     

    その時の蓮舫氏の対応はネットではわかりかねるのですが、蓮舫氏は特にお相手にはしなかったのでは?と想像してしまいます。

     

     

     

     

    続いての話題は「何人?」についてです。

     

     

     

    ネットで「何人」というワードを見て、”いやいや、蓮舫氏は蓮舫氏一人でしょ。”と突っ込みを入れたくなったのですが、そうではなかったです。

     

     

     

    「ナニ人??」ということですね。

     

     

     

    名前から想像するに、日本名ではない感じですよね。

     

     

     

    父親が台湾で、母親が日本人のハーフということです。

     

     

     

    日本人として帰化しています。

     

     

     

    東日本大震災の時もいち早く救助や義援金集めをしてくれた台湾。

     

     

     

    親日家が多いと感じます。

     

     

     

    両親の国籍がどうあれ、日本の未来が少しでも明るい方向へ進むように最大野党の一員として、政治に刺激を与え続けた欲しいものです。

     

     

     

     

    続いての話題は「すっぴん美人!」についてです。

     

     

     

    蓮舫氏の公式ツイッターを見ると、時折、すっぴん画像と思われるワンショットが登場します。

     

     

     

    年齢が50歳近いとは思えないほどの、美人なんです!

     

     

     

    その画像の一つがこちら!

     

     

     

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    これは、娘から「おめでとう」のケーキを送られたときの画像なのですが、趣味のマラソンをした後の画像などもすっぴんと思われるショットが見られます。

     

     

     

    色白で、しわも少なく、うらやましい限りです。

     

     

    今回はここまでです。

    次は、個人的にイケメンと思う岸田文雄さんについて書きた意と思います。

    お楽しみに!